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iPhone修理未成年でも大丈夫?

iPhone修理は未成年でもしてもらえる?親名義のiPhone修理の注意点 

中学生や高校生でiPhoneの多くは、親名義のiPhoneを利用されているのではないでしょうか。もしもiPhoneが故障した場合、自分ですぐに修理に出したいけれど未成年だし、親名義のiPhoneだからは修理を受け付けてもらえるか不安…という方も少なくないはずです。ここでは、未成年の方がiPhone修理に出す際に気を付けたいことなどについて、詳しく解説したいと思います。

iPhone修理は未成年でもしてもらえる?

中学生や高校生などの未成年がiPhoneを利用する場合、ほとんどの方は親名義で契約したiPhoneを利用することになるでしょう。未成年の場合、iPhoneが故障したときに依頼する修理も、契約名義人である親の承諾が必要なのかどうかが気になりますよね。親の承諾がなく未成年だけでiPhoneの修理を依頼した場合、修理はしてもらえるのでしょうか?

iPhone修理は未成年だけだと断られる?

結論から申し上げますと、中学生や高校生など未成年の方が、契約名義人の承諾なしにiPhoneの修理を依頼した場合、修理を依頼したお店から断られてしまったというケースは少なくありません。正規店であれ、正規店以外のiPhone修理店であれ、親権者の同意があることを求められるのが基本です。

もしもiPhoneの契約名義人が親ではなく、未成年の方ご本人の名義であったとしても、ご本人の学生証や保険証などの身分証は求められることが多いでしょう。自分名義のiPhoneであるという場合、身分を証明できるものさえ持っていれば、未成年であっても修理を受け付けてもらえます。

親名義のiPhoneを未成年が修理するには委任状が必要?

親名義のiPhoneを利用している中学生や高校生などの未成年が、特にアップルストアや正規プロバイダ店でiPhoneの修理を依頼したいという場合、契約名義人である親の委任状があれば修理を受け付けてもらえます。契約名義人である親御さんから、iPhoneの修理に関する委任状を書いてもらいましょう。親御さんからの委任状と身分証さえあれば、未成年の方のみでアップルストアや正規プロバイダ、携帯キャリアショップにiPhoneを持ち込んでも修理を受け付けてもらうことができます。

急にiPhoneが故障してしまったときも、まずは落ち着いて、未成年がiPhoneの修理を依頼する際に必要なものを確認し、それから修理店に持ち込むようにしましょう。

未成年じゃなくてもiPhone修理を断られることがある?

親名義のiPhoneを利用している未成年の場合は、名義人である親の委任状が必要だとご説明させていただきました。委任状がない状態で未成年がiPhone修理を依頼しても、断られてしまうケースがほとんどでしょう。しかし、iPhone修理を断られる可能性があるのは、何も未成年に限ったことではありません。
たとえば、旦那名義のiPhoneが壊れ、その修理を妻が依頼しようとした場合や、会社の社長が個人名義で契約しているプライベートなiPhoneが壊れ、社長秘書が修理を依頼しようとした場合など、自分自身以外が契約しているiPhoneを修理に出そうとした場合も、未成年同様、アップルストアやアップルの正規プロバイダから修理を断られてしまうでしょう。

契約者以外のiPhone修理には委任状が必要

たとえ家族名義のものであったとしても、契約者以外の人がiPhoneの修理を依頼するという場合、契約者の委任状が必ず求められます。iPhoneには電話番号や住所情報などのさまざまな個人情報が含まれており、故障の範囲によってはそれらが消去されてしまう可能性があるためです。そのため、必ず契約者(所有者)の同意を得ていることを証明する必要があるのです。

iPhone修理のための委任状の書き方

「委任状」と聞くと何となく難しそう、面倒臭そうと感じてしまうかもしれませんが、委任状の書き方は難しくありません。携帯キャリアの店舗に修理を依頼する場合、委任状のテンプレートは各携帯電話キャリアの店舗に直接もらいに行くか、公式ホームページからダウンロードすることができます。また、携帯キャリアの店舗以外に修理を依頼する場合や特にテンプレートの指定が無い場合は、必要な項目に漏れが無いようしっかりと抑えるようにしてください。

委任状への署名は契約者本人による直筆が原則です。委任状の書き方、記載する内容としては、委任状を書いた年月日、委任する行為の内容、契約者氏名・生年月日・住所、契約したiPhoneの電話番号、代理人の氏名・生年月日・住所などです。

委任状の内容に抜け漏れがあると修理を受け付けてもらえませんので、必ず内容をきちんとチェックし、書き漏れがないようにしておきましょう。

非正規店なら委任状がなくても大丈夫?

どうしても委任状が得られない、急いで直してほしい、といった場合には、非正規のiPhone修理店へ修理依頼することをおすすめします。多くのiPhone修理専門の非正規店では、委任状や身分証明書の提出を求められることはなく、煩雑な手続きを省いて手間なく修理をしてもらうことができます。故障の範囲にもよりますが、多くのiPhone修理店で委任状の提出を省く形で修理を受け付けています。

また、店舗によっては即日修理が可能な店舗もあります。お急ぎでのiPhone修理を必要とされている場合には、非正規のiPhone修理店での修理も選択肢に入れてみることをおすすめします。

未成年のiPhone修理、お急ぎならクイック津田沼まで!

クイック津田沼では、未成年の方のiPhone修理を受け付けております。簡単で安価な修理であれば、親御さんの委任状なしでも即日修理可能です。故障の範囲が大きく、金額が高額になってしまう修理に関しましては、念のため親御さんに確認を取っておりますのでご了承くださいませ。修理にかかるお時間も最短で10分、基本即日完了です。iPhone修理をお急ぎの際には、ぜひクイック津田沼にご相談ください。


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